ニューストップへ戻る | « 2009 NAB SHOWレポート | アーカイブ | InterBEE2008レポート »
InterBEE 2007 レポートの最近のブログ記事
2007年12月10日(月)
2007年12月03日(月)
- 池上通信機は、GFシリーズの実働モデルのほか、HDTVカメラ/LCDモニターの新製品を展示
- Thomson Grass Valley/カノープスは、K2 EDIUS Shareを核とした報道編集ワークフローを披露
- オンテック、VDRH-9000シリーズのVDRH-9000FSとVDRH-9000EXなどを展示
- Appleは、Final Cut Pro 6.0.2による最新コーデックのサポートをアピール
- AdobeはCS3ファミリーによる映像制作ワークフローのほか、Open HDによるターンキーシステムを展示
- 三友はPrunusの具体的な制作ワークフローを提案
- アスクはAJA VideoSystemsの製品を中心とした各種ターンキーを出展
- オービット・ミューズテクスはMOTU V3HDほか、各種オーディオ/ビデオソリューションを出展
- メインコンセプト・ジャパン、PMW-EX1に対応したMainConcept MPEG Pro HD v.3を発表
- メディアグローバルリンクス、完全IP化を実現する放送局内次世代ネットワークシステムを発表
- 加賀電子、ダイナミックレンジ補正装置D-Rex LCP-100、インタラクティブグラフィックスシステムFL-αを展示
- テクノハウス、InterBEEにて新製品3種類を発表
2007年11月26日(月)
InterBEE2007は過去最多の3万5637人が来場
第43回 国際放送機器展「InterBEE2007」は、千葉・幕張メッセにおいて11月20〜22日の日程で開催された。 JEITA(社団法人 電子情報技術産業協会)の報告によれば、3日間の登録来場者数は過去最多の3万5637人(うち海外登録来場者数943人)で、海外からの来場者数は伸び悩んでいるものの、ここ数年、全体的な来場者数は増加を続けている。
- 松下電器産業は、“P2HD”互換で各社と協業を推進。富士フイルムからP2互換カードが2008年春に発売
- 朋栄はメディアマネージメントシステムのほか、新製品を多数展示
- ローランドはV-Mixer M-400のほか、ビデオ製品のアップデート版を出展
- Blackmagic Designは2007年に発表した新製品を一堂に集結
- アストロデザインはHDTV非圧縮シリコンレコーダーHR-7500のほか、多数の新製品を出展
- Autodeskがアプリケーション群の最新バージョンを日本初展示
- ザハトラー・ジャパンは、今回のInter BEEにて国内で初披露となる三脚システムSOOMと、三脚ヘッド“FSB”シリーズのFSB2、FSB6、FSB6Tを展示
- 計測技術研究所が8k映像の直視型システムを世界初展示
2007年11月22日(木)
池上通信機と東芝が"GFシリーズ"GFCAM、GFSTASION、GFPAKの動作モデルを展示
池上通信機と東芝は、今年4月にNABで共同発表し、協業で推進している"GFシリーズ"のプロトタイプ動作モデルを出展した。2社は、ブースを隣接させて出展し、"GFシリーズ"を大々的にアピールした。
...続きを読む2007年11月21日(水)
InterBEE2007が開幕!
11月20日、今年で第43回を迎える国際放送機器展「InterBEE」が開幕。22日までの3日間、幕張メッセで開催される。
InterBEE2007は、出展社数が754社(前年対比21社増)、展示規模は2013小間(前年対比127小間増)を数え、ともに過去最大規模を記録しており、幕張メッセの2ホールから8ホールまでを使用。開催3日間で昨年実績の3万5000人を超える来場者が見込まれている。
...続きを読む





