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フラッシュバック、グローや炎、光線などの効果をFinal Cut Pro上で作成できるFxPlugプラグインCHV-electronic「Shining FX」を発売

フラッシュバックは8月19日、グローや炎、光線などの効果をFinal Cut Pro上で作成できるCHV-electronicsのFxPlugプラグイン「Shining FX」を発売した。価格は¥8000(税別)。
記事写真
Shining FXの操作画面

Shining FXは、グローや輝きなどの効果に特化したFinal Cut Pro用プラグイン。数多くのパラメーターを搭載し、さまざまなエフェクトを演出することが可能となる。

各エフェクトは、ハードウェアアクセラレーションを利用したリアルタイムプレビューが可能だ。アルファチャンネルを使った波のアニメーション作成のほか、アルファチャンネルをもたないビデオでは、炎、光線、ボリュームライト、グローライトなど、さまざまな効果を作成できる。

また、すべてのプラグインにCrop機能を搭載。不要な境界線をフッテージからクロップすることができるほか、オプションとして、ソースフッテージの不透明度を調節したり、CoverとMixの2つの合成モードが選択可能。

対応アプリケーションは、Final Cut Pro 5.1.2/5.1.3/5.1.4/6以降、Final Cut Express4以降、Motion2/3/4以降。対応OS/ハードウェアは、上記のソフトが動作する環境となっている。

価格

Shining FX:¥8000(税別)

問い合わせ先

フラッシュバック TEL:03-5975-0410
 URL:http://www.flashbackj.com/

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