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フラッシュバック、3Dパスアニメートを実現するAfter Effects用プラグインZaxwerks「3D Serpentine」を発売
フラッシュバックは8月20日、テキスト、画像などのレイヤーを3D化し、モーションパスに沿って動かすことで3Dパスのアニメーションを実現するZaxwerksのAfter Effects用プラグイン「3D Serpentine」を発売した。価格は¥2万1600(税別)。ダウンロード形態での販売となる
| 3D Serpentineの操作画面 |
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3D Serpentineは、テキスト、画像などのレイヤーを3D化し、モーションパスに沿って動かすことで、立体の伸びる矢印など、チューブから押し出したような3Dパスのアニメートを実現することが可能となる。
モーションスケッチやキーフレームなどで、アニメーション設定をしたパスに対して本プラグインを適用すると、設定した動きにあわせて3D noodles(パスの押し出し)が作成される。3Dパスの先端の形状を任意のオブジェクトに設定することも可能。
また、製品には、25種類のモーションパスを収録したAfter Effects用プロジェクトファイルが付属し、さまざまな3Dパスのアニメーションに活用可能となっている。
価格
3D Serpentine:¥2万1600(税別)
問い合わせ先
フラッシュバック TEL:03-5975-0410
URL:http://www.flashbackj.com/
動作環境
<Windows>
- 対応アプリケーション:After Effects7/CS3/CS4
- 対応ハードウェア:Windows XP SP 2
Windows Vista
Pentium4 以上のスペック
512Mバイト以上のメモリー
<Macintosh>
- 対応アプリケーション:After Effects7/CS3/CS4
- 対応 ハードウェア:Mac OS X 10.3.9 / 10.4.11 / 10.5.2 以降
Power Mac G4/G5 Intel Mac 対応
512Mバイト以上のメモリー





