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テクノハウスが、evertzの内覧会を開催

去る、10月29〜31日までの3日間、東京・中央区テクノハウスデモルームにて、evertzの内覧会が開催された。当日会場にはevertz本社からシニアプロダクトマネージャStephane Billat 氏、プロダクトマネージャーTony Zare 氏、リージョナルセールスマネジャーMark Moore 氏も来日し、各製品についての解説を行ったほか、来場者の求めで質問などに応じていた。

展示・デモが行われた主な製品は、マルチイメージングディスプレー3000MVPのほか、マトリックスルーティングスイッチャーEQX、コンパクトマルチビューアー7767VIPA、SNMPモニタリング&コントロールソフトウェアVistaLINK PRO、光ファイバー関連製品7700シリーズ、テストシグナルジェネレーター7752、ロゴインサーター&メディアキーヤー7725、3Gクロスコンバーター7712、HDロゴジェネレーターHD9725LG、HDタイムコードジェネレーターHD9010TM、ミニチュアファイバートランスミッター/レシーバー2407、コンパクトマルチビューアー7767VIPA、SNMPモニタリング&コントロールソフトウェアVistaLINK PROなど。
 なお、これらは11月19日から開催されるInterBEE2008に出展する予定。

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マルチイメージングディスプレー3000MVP
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マルチイメージングディスプレー3000MVP の表示設定画面
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マトリックスルーティングスイッチャーEQX
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HDロゴジェネレーターHD9725LG、HDタイムコードジェネレーターHD9010TMなど
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SNMPモニタリング&コントロールソフトウェアVistaLINK PROの設定画面
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セミナー終了後も熱心に質問する参加者

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