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フラッシュバックがTrapcode Formを発売開始

フラッシュバックは、1月7日より TrapcodeのAfter Effects用プラグインソフトウェアTrapcode Form(トラップコード フォーム)の販売を開始している。

Trapcode Formは、座標軸(グリッド)をベースに、空間上の粒子を操る3Dパーティクル生成ツール。

粒子(パーティクル)を発生、消滅させるツールとは異なり、3Dの空間上(X,Y,Zの3D座標軸)に存在する粒子の大きさ、形状、色、密度などをコントロールし、さまざまな形状を生成できる。

有機的な流れのパターン、複雑で幾何学的な構造、3Dグリッド構造のほか、炎や渦巻く糸のようなパーティクルの作成を、手軽に実現し、60種類の多彩なプリセットも装備されている。

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途切れのないループ映像を手軽に作成できる

また、オーディオファイルを読み込み、オーディオに連動したパーティクルを自動テクに生成するオーディオビジュアライザー機能を搭載している。

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オーディオに連動した美しいパーティクルを自動生成可能

販売形態は、ダウンロード形式で英語版のみ、日本語マニュアルが2008年上半期に配布予定となっている。

■対応アプリケーション:

  • Adobe After Effects 7.0〜CS3

■対応OS/ハードウェア:

  • Adobe After Effects 7.0〜CS3が動作するMac OS X(PPC、Intel Mac)またはWindows XP、Windows Vista

■価格:

  • ¥2万6000(税別)

■問い合わせ先:

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